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ついに来たわけですが・・・

どうも最近こむらがえりがマイブーム。
先日、早朝に急襲され結局その日は電車に乗り遅れました><(昼からの出勤の日で助かった)
それいらい、どうも急な動作や伸びをすると脹脛のあたりにチリチリと予兆が・・・
一時期やたらこむらがえる日々(週に一回は必ず)だったのですが、ここ数年はなかったのになぁ。なんでだろー?
という話は余禄なんですけどね。とにかく、ついに来ました!「アイ・アム・レジェンド別エンディング版」
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・・・来たんですが・・・観る時間が・・・時間がー!><
(なんとか今度の休みには・・・嗚呼でもモンハン合宿もあるか・・・ぐむぅ)
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by rushiha666 | 2008-04-25 15:12 | 映画雑記

海外ドラマあれこれ

マイケル・J・フォックスの出世作「ファミリー・タイズ」が初DVD化
http://feature.movies.jp.msn.com/news/080421/11.htm
(eiga.com)

まぁファミリータイズ自体に私はそう関心はないんですけどね・・・
次は「スピンシティ」を是非!
第4シーズンまででかまわないから!

ところで海外ドラマといえば来月当たりからついにアレが日本でもリリースが始まりますね。

シーズン4が全米で絶好調の「ギャラクティカ」間もなく日本でもリリース
http://eiga.com/buzz/20080411/10
(eiga.com)

「GALACTICA/ギャラクティカ」オフィシャルサイト
http://www.galactica-saga.com/index.html

正直買いたいんですが、難しいな、予算的に・・・
「スターゲイト」の時は関心持ったら既にシーズン7とかただ観るだけにしてもが完全に出遅れ気味だったので、ギャラクティカの「遅れた日本リリース」は買うにしろ観るにしろ絶好の機会なのだけど・・・ディスカスですかねぇ・・・

ところで、「ターミネーター:サラ・コナー・クロニクルズ」は、いつ日本でやるのかな?やっぱマックGの映画版第4弾あわせかなぁ。
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by rushiha666 | 2008-04-25 14:50 | 映画雑記

『シルベスター・スタローン・他』 の、真実

c0154066_14465132.jpg「ランボー最後の戦場」(ハヤカワ文庫NV)が入荷したのでチラ見してみましたが、著者『シルベスター・スタローン・』の実態がわかりました。
表紙を見ると、さらに横山啓明[訳]とありますが、英語で書かれた奥付を見ると、

RAMBO
A Novel by Hiroaki Yokoyama
Based on the screenplay by Art Monterastelli & Sylvester Stallone
Based on the characters created by David Morrell


ようするに、シナリオから日本の作家(この場合翻訳家)が小説化した、あまり歓迎されないノベライズ手法です。映画「バイオハザード」の1作目や「サイレントヒル」で私も痛い目を見たパターン。
(おかげで、寄寓にもこの2作の小説家を担当した某作家のオリジナル作品を読む気が失せたものです)
そして、当然マレル、ノータッチ(涙)
これが一番痛い・・・ちょっとだけとはいえ、やはり期待しちゃっていたんだなぁ・・・
それにしても・・・薄っいなぁ・・・ホント、絵に描いたような映画タイアップノベライズだ・・・いや、勿論「読んだら面白かった」という可能性もあるんですけどね。
翻訳家が書いてるので、外文的雰囲気はあるかもしれないし。
でもまぁ・・・映画観た後、時間と金銭的余裕があったらで、いいかなぁ・・・

c0154066_1448754.jpgそれより気になったのが同日発売のブライアン・マギロウェイ「国境の少女」(ハヤカワ文庫HM)
表紙のデザインが帯を含めて(この画像は帯ナシだけど)秀逸だ・・・
冒頭、降りしきる雪の中、死体で発見される少女の姿を描いてるわけですが、雪、地面、少女(の死体)、そして国境線を意識しているであろうタイトルの位置と、縦書きの帯の文がデザイン的に素敵過ぎる。
物語も、複雑なアイルランド問題と深く絡むようで興味を惹かれます。
テロリストやら傭兵やら、そういうのがやたら出てくる小説を好むせいかアイルランドとその諸問題は身近なネタですが、しかし、真っ向から描いたのを読んだことがない私。
せいぜいフォーサイスやクランシーの諸作で触れた程度。
あとはグリーングラスの映画「ブラディサンデー」くらいかな。
これは良い機会かもしれません。

そうそう、前に触れた(やはり同日配本の)フランク・シェッツィング「深海のYrr(イール)」(ハヤカワ文庫NV)はやはり面白そう。
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発見される異様な海洋生物に端を発し、毒性生物の増殖、多発する海難事故、魚介類に潜んでいた病原体が振るう猛威など、なんとなく(いや全然違うけども)最近ボ~っとすると手にとってしまう漫画「HUNTER×HUNTER」のキメラ・アント編を想起してしまうな。
表紙デザインもグゥ。

c0154066_1512514.jpgでは最後に、ジーン・ウルフ「拷問者の影」(ハヤカワ文庫SF)新装版表紙画像などを。
私未読なんですが、本編のイメージには沿ってるのかな?
やっぱり旧版の表紙のが素敵だったなぁ・・・というのは懐古主義がすぎますかね?^^;
まぁ、未訳分も訳出される今回の新装版は、表紙がなんだろうとマストバイなわけですが。
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by rushiha666 | 2008-04-24 15:10 | 小説

死刑

いつもは意図的に時事ネタは避けているんですが、これだけは書いておこう。

これが死刑判決じゃなかったら日本は終わりだよな、という事件の判決が出ましたね。
死刑でした。広島高裁よくやった。
※以下一部不快&不穏当な表現があるため追記で。

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by rushiha666 | 2008-04-22 20:44 | 日記・雑記

色々諦めた私の近況

マジでねこめがねSA(このブログのコトね)の更新率が低下しまくってヤバイ、と危機感に煽られて更新してはみるものの。ぐむぅ。
最近はホントに通勤時のモンハンくらいしかやれてないんですよね。(なのでねこめがね360の更新率は普通。それも携帯更新だし)
仕事のシフトが早朝出勤と帰宅午前様の遅番が交互だったりで、以前は絶好の更新タイムだった休憩時間も、ただロムるだけで(下手したらネットすらせずに)ぐてー。
で、せっかくの休日はモンハン合宿だったりするので積みDVDを消化する時間もなく、通勤時もモンハンだから(というか普段は通勤時しかプレイしないわけだが)読書もままならず・・・
そんなわけで、ちょっと不景気な話題でお茶を濁してみようと思う。

るしは氏、4月の購入DVDを大幅削減
http://catglasses.exblog.jp/
(ソース:ねこめがね strays absolutely.)

4月に集中する本来の購入予定を、泣く泣く下記のとおり修正しました。
赤字は購入済。
青字は購入予定。
打ち消し線は購入見送りです。

「クライモリ・デッドエンド」
「アイ・アム・レジェンド」
「ゾンビーノ」
「スリザー」
「ヒルズ・ハブ・アイズ」
「ストレンヂア」

「獣拳戦隊ゲキレンジャー9」
「ヒロイックエイジ11」


シリーズで集めているのを中断するのは(Amazonの予約割引率を考えると金銭的にも)愚の骨頂なので、必然的に単発モノを諦めざるを得ないんですが・・・
「アイ~」は別エンディングだけは外せないので購入します。
「ゾンビーノ」は知人のツテで見れそうなので、パス。
「スリザー」はwataruさんに貸してもらった輸入盤があるのでパス。
「ヒルハブ」は輸入盤持ってるのでパス。
「ストレンヂア」は衝動的に欲しくなっただけなのでパス。

・・・うう、いずれ、いずれ買ってあげるからね!><

さて、なんでこんな我慢を強いることになったかといいますと、このところ急用で遠方に出張る機会が多く、その交通費やらホテル代やらでスッカラカンになってしまった上に、実はPSPの○ボタンが機能しなくなり、軽っP(ようは代替機)の購入を余儀なくされたからです。
スッカラカンなので即金で買えず、当然カード払いになるのですが、それがDVD群の支払いとバッティングすると旨くない・・・というわけです。
(我ながら泣ける理由だなぁ・・・)

月末には期末のボーナスとか(雀の涙だけど)入るし、最近の大残業シフトで給料もたっぷり入るので、買えないことはないんですけどね・・・
せっかくだから蓄えも増やしたいし(急用に備えてね)、あと、DVDは積みをなんとかしてからでいいだろうしね・・・ってことを、ちょっと前にも書いたようなデジャヴが・・・まぁいいか。
あと(コレも前に書いたが)お借りしたのをさっさと見ないとね!
いくら(ほとんどが)○○○○らったのだとはいえ!

ゴメンナサイ、kurosuiさん!
ゴメンナサイ、ふぉんださん!
ゴメンナサイ、アガサさん!
ゴメンナサイ、wataruさん!

ちゃんと、ちゃんと見ますからね!これでも楽しみにしてるんですよ><
(・・・我ながら説得力がないなぁ・・・)
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by rushiha666 | 2008-04-22 12:33 | 日記・雑記

[けだもの]感想(3)ノーラ②

c0154066_1582465.gifぶっちゃけてしまえばノーラは人狼で、その獣としての欲求を満たさんがための「無軌道・ルール無用」なのだけれど・・・
それは逆に人狼のルールにはがんじがらめに縛られていることを意味したりする。
ようするに、ヴィクという残虐にして独善的かつ気まぐれな最悪の人狼に。
ヴィクとノーラの関係は「インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア」のトムクルとブラピのそれに近い。
(シドはさしずめキルステン・ダンストだねw)
悪しき導師と無垢な弟子。
そして悪いことに導師は男で弟子は女だった・・・

ノーラが人狼の素質を持つシドにコナをかけるのも、それは恋人ヴィクから逃れたいからなんですよね。
気に入らない奴は食い殺すと嘯くノーラが、一切の抵抗を諦めてしまうほど、恐ろしい力を持った人狼、ヴィクから。
そして、なんでノーラがヴィクのもとを離れたかというと、その理由は人狼云々ではなく、ヴィクが「女たらし」で「都合のいい時だけノーラを要求」し、しかも「DV野郎」だから。
ね?ホラーでもファンタジーでもなく、酷くリアルなものなんですよ。
まったく亀母さんが言うとおりで、

>内面は女性ならではの苦しみを抱えているんです。
>この苦しみは既婚の女性の方がよーーーく分かります。


そして、さらにもう一つ重要な、「既婚の女性の方がよーーーく分か」る理由。
それが、「子供が欲しい」

変身したヴィクやノーラの描写で真っ先にあがるのが「醜い」というもの。
狼男というよりは、彼らの変身体は醜いが強力なフリークス的モンスターとして描かれます。
じゃぁ、ソレがこの作品における人狼の定義かというと、違いまして。
実は、この作品にはもう1種類の人狼が出てくるのです。
ヴィクやノーラとは違い、人とは交わらず、人里はなれた山奥に隠れ住む、平穏を求める一族が。
(彼らこそ、冒頭でシドが邂逅する、神々しい巨大な狼なわけだけど)
おそらく、ノーラやヴィクは突然変異的存在で、ノーラの不妊も、彼らのイレギュラーな突然変異的な遺伝子構造ゆえなんじゃないか、と(私は)思います。

だから、最初は傍若無人一般常識無視の、時にシドの本能が警鐘を鳴らす危険な女ノーラのその行動の裏に、ヴィクへの恐れと、実に人間的な幸福への願望があり、それが彼女を急き立てているとわかるにつれ、だんだんと彼女が可哀想に思えてきます。
夜の慟哭と、過去のヴィクの仕打ち(ぎゃー><)が明かされ、そして、トイレでの死産の後は、特に。
そして、ついに追いついたヴィクを前に、彼女は、シドを生かすことを条件に、ヴィクの奴隷に戻ることを選ぶ・・・

ヒロインだよねぇ・・・どう考えてもヒロインの立ち位置。
(以下さすがにネタバレが凄いので追記で。未読の方は回避が吉です)

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by rushiha666 | 2008-04-17 15:10 | 小説

筒井康隆がラノベ!

筒井康隆氏ライトノベルを書くんだそうですよ、奥さん!

「ビアンカ・オーバースタディ」詳細 発表!
http://d.hatena.ne.jp/flow2005/20080407/p1
(ソース:筒井康隆氏についての…)

しかも、挿画はいとうのいぢ!(涼宮ハルヒの憂鬱の挿画担当である)
まぁイラストはどうでもいいのです。
(マジでライトノベルとして売ろうと言う意志が伝わると言う意味では重要だけど)
それより、かの筒井康隆が、ライトノベルの文法を、定石を、どのように取り込みかつツツイ色に染め上げるのか、興味が湧き上がってしかたありませんよ。

そんなわけで初夏発売らしい「ファウストVol.7」は頑張って確保しなければ!(通常は配本ないのでね^^;)
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by rushiha666 | 2008-04-15 20:25 | 小説

「屋敷女」は観れません><

「屋敷女」(原題:AL' INTERIEUR)というタイトルを聴いた瞬間、当然漫画「座敷女」を思い出した私は「いろんなとこから持ってくるなぁ」と嗤いつつ、しかし公式サイトの予告編を見たら納得。
うん、この不気味さ、キモチ悪さは、まさに!ナイス邦題かもしれない!
しかし・・・しかしだ・・・
コレめちゃくちゃ怖そうですね><

ちなみに《あらすじ》
クリスマス・イブの夜、出産を翌日に控えた妊婦サラの家に見知らぬ女が忍び込んだ。
サラが呼んだ警察も、何も知らないお客も、女の手により帰らぬ人となる。
大きなハサミを手にサラのお腹を狙う女。
彼女は何者か? 目的は一体? 
理不尽な恐怖に包まれたサラをさらに陣痛が襲う。
まさに人生最悪の夜だった…。
ZOMBIE手帳様より)

とてもソリッドでシチュエーションでサイコで面白そうではあります!
漂ってくるイメージもたまんないです。
でも・・・でも・・・怖そう><ってか、痛そう><
妊婦にハサミって・・・らめぇ><
お願いです・・・誰かチキンな私の代わりに、観て、感想あげてくださいぃぃ><

それにしてもこの監督(ジュリアン・モーリー、アレクサンドル・バスティロ)がリメイク「ヘルレイザー」を降りたのは残念だ。
ピンヘッドのキャラに頼っただけではない、実に気持ち悪い《ルマルシャンの箱》怪奇譚を見せてくれただろうに!
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by rushiha666 | 2008-04-15 20:10 | 映画雑記

ジャンパー

「クローバーフィールド」の翌日、今更ながら「ジャンパー」(原題:JUMPER)を見てきましたが、いやぁ、惜しい!惜しい映画でした!
ジャンプ能力という力はやはりとても映画向きで面白かっただけに、シナリオが、全体的な構成が、あまりに勿体無かった。

ともかくジャンパー殲滅集団《パラディン》の登場が早すぎる。
そしてパラディン側の描写がひたすらサミュエル・L・ジャクソンというスター俳優の存在感に頼りすぎている。
CIAとかFBCとか、馴染みのある組織ならあれでもよいけれど、あれだけ早くに登場させるならもっと組織の内側を描いてほしかった。

それより、ジャンプ能力を手に入れた気弱な少年が多少道を外れながら自立する姿をもっと見たかったな。
能力を手に入れたせいで道を踏み外しつつ青年期をむかえた本来気弱な主人公に、ヘイデン・クリステンセンがはまってるんですよ。
いっそ前半はそういうどらまだけでも良かった。
「スパイダーマン」で主人公が蜘蛛の力を試行錯誤しつつ調子に乗った挙句大きな授業料を支払う羽目になったような、あんなドラマを。
そして失敗(勿論自業自得のね)から故郷に、想いを寄せていた少女の元に逃げ戻る方が、ヘイデンからにじみ出る「弱さ」「姑息さ」ともマッチして(※褒めてます)適した展開だったと思う。
パラディンの襲撃はそれからでよいよ。
それに、明らかにジャンプ能力を知りつくし対抗する武装に身を固めた敵にいきなり隠れ家を襲われておいてのうのうとローマでデートってのが不自然だよね。
主人公の餓鬼っぽさを描いてるにしてもあまりに甘過ぎる現状認識で。

でも、久しぶりに会った二人の超ニヤニヤ描写は良かったですよ。
あれはちょっとなかなかのSNT(※スーパー・ニヤニヤ・タイム)でしたねw

そして、なんといっても『続く』で終るラストがなぁ。
それがより不完全燃焼さを嫌増すんですよね・・・
一時的なおとしどころにすら達してないのに、いかにもEDに突入しそうなショットにテーマ曲が流れた時には(続編への色気満点とは聞いてたけど)「ちょwまwww」って感じでした。

先輩ジャンパーのグリフィンのキャラや、主人公とパラディンのドラマティックな接点など、面白くなる要素が多いだけに、ホント惜しいなぁ。

ただ、続編のシナリオ次第では一皮向ける可能性はあるので、ちょっと期待はしておきましょう。
続編にGOサインが出るくらい興行収益稼げてるとよいですねぇ・・・


ところで、どうやら原作ではサミュエル叔父貴は登場せず、ジャンパーの設定を物語る部分がかなりカットされていると聞きました。
前の記事でで「次の読書は『ルインズ』」と書きましたが、もしかしたら「ジャンパー」に浮気するかもしれません。

・・・まぁ、それも「けだもの」感想終わってからですけどね・・・orz
(この男はいつまで引っ張るつもりなのか)
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by rushiha666 | 2008-04-15 19:59 | 映画感想‐SF・ファンタジー‐

クローバーフィールド/HAKAISHA

J・J・エイブラムスが徹底的な情報規制のじらし宣伝で大ヒットさせた「クローバーフィールド/HAKAISHA」(原題:CLOVERFIELD)を観てきました。
これがブレア・ウィッチ風フェイクドキュメント形式で撮られた怪獣映画である、というくらいのネタバレはもう許されると思うので、まず声を大にして言いたいのですが
怪獣映画好きは必見であります。
そして怪獣映画もピンキリではありますが、特に初代ゴジラ(1作目のみ、ね)と平成ガメラ・シリーズ好きには断然オススメしたい。
あと、フェイクドキュメントという形式のおかげでいわゆる「怪獣マニアへのみ目配せした作品」に終わってはいず、ディザスター映画としても十分鑑賞に堪えうる映画になっているので、コレはなかなか大多数にオススメできてしまうんじゃないかな~と思います。私は。

さて、さすがにこれ以上はネタバレなしには書けませんので以下追記で!

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by rushiha666 | 2008-04-13 00:17 | 映画感想‐SF・ファンタジー‐